Firewood Collection 2026 — Part 12

今日は天皇誕生日で祝日。住宅地での作業は続きます。

小枝の処理をした後、伐採済みの幹を持ち帰りました。

今季は軽トラを借りていないので、HUSTLERで少しずつ持ち帰っています。

道を挟んだお向かいさん別荘宅敷地内に一時的に持ち帰った木を置かせてもらいました。

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Suzuki HUSTLER — Changing Engine Oil & Filter

去年からSuzuki HUSTLERで大津と池田を往復する用件が急増し、走行距離が増えたこともあって、エンジンオイルの交換頻度も増えました。このペール缶も残り僅かとなりました。

角が潰れた古いドレンプラグ

エンジンオイル交換頻度が増えたことが原因で、新車購入時以降、一度も交換していないドレンプラグとパッキンが劣化して緩めるのに苦労しました。プラグは角が潰れています。

オイルを抜く前に、なんとかして緩めたドレンプラグを元に戻して、全商品10%オフのセール開催中だったアストロプロダクツ京都山科店を再訪問して、新しいパッキン付きドレンプラグを買って来ました。Suzuki車用として販売されていたのはPIAAのB-31のみでした。

左がPIAA B-31、右がSuzuki純正のドレンプラグ

取り外した純正ドレンプラグと買って来たPIAA B-31ドレンプラグを並べてみると、長さが全然違う。新しいPIAAのプラグは純正品と比べて短く、長さが2/3から3/4ぐらいしかない。しかも純正品に適合するソケットのサイズが14ミリであるのに対し、PIAAのものは17ミリ。こんなに長さが異なるプラグを使っても大丈夫なのか心配になり、SuzukiディーラーのK店長に尋ねました。

指定の締付トルク値である35.0 N•mで締め付けることができれば問題はないという助言をいただいたので、安心しました。

ソケットサイズが17ミリの方が、レンチのサイズも大きいので、固着した場合に大きな力をかけることができるので、こっちの方が良いかもしれません。それとパッキンはもっと頻繁に交換した方が良いでしょう。理想的な交換頻度は毎回。

総走行距離:93298km
前回交換時からの走行距離:5941.7km

Toji Kobo Flea Market — Part 8

前回、東寺弘法市に来たのは去年の7月なので、7ヶ月ぶりになります。連休の初日ということもあり、人が多くて歩くのにも時間がかかるほど。

中国人観光客よりも欧米系の観光客が目立ちます。

真っ先に訪れたのは品揃え豊富ないつものおじさんの露店。珍しいブランド(VICTOR)のラジオペンチを見つけました。調べると、電気工事用の工具を扱うブランドらしい。ビクターブランドは1951年創立とあります。手に持った瞬間にこれはプロ用か?と思う造り。

このC型クランプも使いやすくて良い。

そして何やら古そうなドリルビットのセット。ケースが年代物であるのがわかります。

何点買っても大して価格は変わらないか思い、古い工具4点を持っておじさんに価格を尋ねると、なんと400円!500円コインを渡しておきました。

箸の木製ケース、参考になりそうです。

今回、購入した工具はすべていつものおじさんの露店で入手。

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Firewood Collection 2026 — Part 10

今日は木こり日和の一日でした。午前は敷地北端に生える樹高が20メートル近くはあるコナラを伐倒しました。

木に登って伐倒準備中の下爺師匠。「しもじい」と入力したら「下爺」に自動変換されるようになりました。上の方の枝を広い道路側に切り落とした後、太い幹はチェーンブロックと滑車を使って敷地内に倒しました。

ちょっと厄介なコナラでしたが、無事に伐倒できました。この時点で気づいたことが一つあります。近くにある温泉施設から源泉の水を汲み上げる騒音が以前と比べてより大きく聞こえるようになったこと。これまでは常緑のアラカシなどの樹木が騒音を吸収していたのかもしれない。

午後に南側の細いアラカシなどの雑木を倒したら隣地の白い家が見えるようになりました。

広い道路側に倒したコナラの枝を持ち帰りました。

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Firewood Collection 2026 — Part 9

今日の午前中は住宅地での伐倒伐採作業を続行しました。昼前に雨が降り出しそうな雲行きだったので、午後は作業を休むことになりました。

午後はガレージ内で、安曇川藤樹の里道の駅がらくた市で先月に入手した斧の柄に鉄製プロテクターを取り付けました。

千吉ブランドの斧と同様に使い勝手が良い。こちらのノーブランドの斧の方が気持ち良く割れる気がします。

やはり、斧は和製の方が私の短い指に馴染むので、握り心地が良い。

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Firewood Collection 2026 — Part 8

今日は主に狭い道路側に立つアラカシと樹種不明の広葉落葉樹を倒しました。道路側に傾いて立っていたので車や歩行者に注意しながらの作業となりました。

木登りは伐倒師匠に任せます。木登り用の専用の梯子が必要であり、ロープワークに長けた人でないと、高所作業はできません。

この後、残っていた樹種不明の広葉落葉樹を敷地内に倒しました。

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F1 Singapore GP 2008 — Fixed The Image Links

初開催となった2008年度F1シンガポールGPの記事で画像が表示されないという不具合があったので、画像をレンタルサーバーにアップロードして、リンクを張り直しました。

2008年度F1シンガポールGPの記事に限らず、この頃の記事に埋め込んだ画像の一部は適切に表示されない状況です。WordPress編集画面では表示されても、公開した画面で表示されないという原因不明の不具合です。

当時、所有していたデジイチはOlympus E-520とコンデジのRICOH R8、FinePix F100fd。流し撮り初心者で、今から振り返って見たら、下手くそにも程がある。

Singapore GP 2008 — Crossing the Border (Johor-Singapore Causeway)
シンガポール国内のホテルがF1開催期間中、F1税が課せられ、宿泊料金が異常に高くなったので、隣国のマレーシア、ジョホールバルにあるホテルに宿泊し、滞在期間中は毎日、国境を越えました。

Singapore GP Practice Day – Part 1
金曜の練習走行の日、バスとMRT(地下鉄)を利用してF1初のナイトレース開催地へと向かいました。

Singapore GP Practice Day — Part 2
金曜は流し撮りの練習日でもあります。

Singapore Flyer and Qualifying
シンガポールフライヤーに初めて搭乗した土曜の予選。

Singapore GP 2008 Race Day
初開催のシンガポールでクラッシュゲート事件が起こりました。

On the Way Home
成田経由の伊丹行きで帰国。

Firewood Collection 2026 — Part 6

広い道路側に立つ細めのコナラを伐倒します。滑車とチェーンブロックを伐倒師匠が準備。細めのコナラは3本あり、上の方で蔓(フジ)が絡んでいるので意図した通りの方向(滑車方向)に倒すのは容易ではありません。

コナラは意図した滑車方向に倒れずに、隣のコナラに繋がる蔓が切れず、宙ぶらりん状態になりました。

広い道路の方に大きく傾いた状態になりました。宙ぶらりん状態のコナラを根元の方から数回、玉切りした後、隣のコナラと同時に歩道の上に切り倒しました。

午後は歩道に切り落とした枝や幹を撤収する作業で終わりました。歩道で作業している時、遠くに広い道路を横断する黒い動物を目撃しました。体長は1.5メートルぐらいはあり、痩せていました。熊かもしれません。冬眠していない熊なのだろうか?

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