コロ付き45ºのビットを装着したトリマーで天板フレームの面取り加工。4ミリぐらいの面取り加工にしました。
オービタルサンダーで仕上げてから、OSMO 3101ノーマルクリアーを塗布。クリアーなのにこの珍しい材は色が濃くなります。
他の材にはない高級感がある光沢。
厚み10ミリの分厚い板硝子を載せてみましたが、ぐらつきはないので微調整不要。
作業場と化したガレージからリビングルームに移動させたら、同居人に模様が気色悪いので要らないと言われました。ベンガル(猫)のような模様に見えて、高級感あるのですが。
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僕はイイ!って思いましたけどね。好みは人それぞれですからね。
確かに。このテーブルにベンガルと名付けてInstagramにアップしたら、前のアップルテーブルより評判良いです。「アフリカの木なのでワイルドなんですね」と言うコメントも頂きました。