Jan 222020
 

2016年3月発売のiPhone SEの後継機に関する噂が現実味を帯びてきました。複数の情報筋によれば、早ければ来月に製造が始まり、3月には発売されるかもしれないとのことです。名称はまだわかりませんが、iPhone 8と画面サイズが同じ4.7″であるとすれば、iPhone 9が妥当なように思います。Touch IDにiPhone 11と同じA13プロセッサー、カメラのレンズはiPhone 8と同じシングルレンズ、裏面はガラスでワイヤレス充電に対応するという噂もあります。

気になる価格ですが、iPhone 8の価格が見直されるか、廃盤になるとしたら、現在のiPhone 8の価格(税別¥52,800から)以下になると思われます。

  2 Responses to “iPhone SE Successor?”

  1. 筆者様

     良さげな、情報ですね「SE」。私の話で恐縮ですが、iPad−Pro、iPhoneXRを使い慣れて来ている私には、ホーム・ボタンが存在するiPhoneSEには戻れないと思います。が、しかし、現実には、私の「お仕事」上の経験からですが、生産現場では、このサイズのiPhoneの便利性は「Best」と言えると思います。機能や処理速度等が速くなる事は「トラブル状況の早急な把握」が出来、非常に便利です。勿論、この様な機能を持っているiPhoneを、顧客様の生産現場に持ち込めない・・、持ち込めても、カメラ機能が使用出来ない・・・、等の制限(機密保守義務:NDA)がありますので、一概に「便利」とは言えませんが、仮に、この様な条件が無い状況下で、iPhone + VRの機能は(未だ未だ完全な、現地での保全者のサポートが出来る、実践的なモノは見た事がありませんが・・)、多分、相当に「トラブル・シューティング」に対する、コスト・セービングに対する、効果を生むものと思います。

     勿論、普通に(普通:通話、メール、web閲覧等々・・)使用される方々には、関係のない話ですが、私が生業とするエリアでは、中々に協力で頼もしい「小さな巨人」ではないかと思っています。

    Jim,

    • 大方の予想ですと、iPhone SE後継機は4″ではなく、iPhone 7や8と同じ4.7″になるとのことです。そのためか、iPhone SEは小さなiPhoneを好む人たちの間で未だに人気モデルとなっており、メルカリでもより大きなiPhone 7よりも高値で取り引きされています。慣れたら4.7″で何ら問題はないのですが、手が小さな我々アジア系人種には確かにSEの4″が掌に収まりやすく片手で操作可能ではあります。

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