Mar 042017
 

MPOW Grip Magic Car Mount (MCM18)

Suzuki HUSTLER Aに取り付けたMPOW Grip Magic Car Mount(マグネット式車載ホルダー)をMazda RX-8のダッシュボードに移設しました。

MPOW Grip Magic Car Mount (MCM18)

ボールマウント底面に貼る3M製両面テープは予備のものに取り替えました。

MPOW Grip Magic Car Mount (MCM18)

iPhone 7の場合、ちょうどエアコン吹き出し口の上辺りに接触するような角度に取り付ければ、ホームボタンを左の指一本で押してもずれることはありません。

MPOW Grip Magic Car Mount (MCM18)

iPad mini 4の場合は横置きにすれば下端が同じエアコン吹き出し口の上辺りに接触しますが、ホームボタンは左手人差し指と親指で挟むようにして押す必要があります。

Suzuki HUSTLER Aでは不要なBESTEKのBluetooth対応FMトランスミッターもMazda RX-8に移設しました。カーナビの音声や音楽はBluetoothに出力してFMラジオで受信することも可能になります。

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Jan 112017
 

オーディオレスのSuzuki HUSTLER Aに取り付けるUSB/チューナーメインユニットを入手しました。嗜好が似ているSuzukiディーラー営業担当のKさんのアドバイスを受け、高価な純正オプションではなく、社外品のcarrozzeria MVH-3300に決定しました。

carrozzeria MVH-3300

HUSTLERの場合、USBポートがオーディオユニットの背面にあると、グローブボックスにUSBケーブルを引き出すことになり、使い勝手が悪くなるので、前面にUSBポートがあるものを選んでくださいとのことでした。

P1125401

上位モデルのMVH-5300はBluetooth対応ですが、iPhoneをオーディオに接続した状態でハンズフリー通話をしないのであれば、Bluetoothは不要とのことでした。必要となれば、Bluetoothヘッドフォンを別途入手すれば良いかと考えています。

App StoreからダウンロードしたPioneer ARC (Advanced Remote Control) を使えば、iPhoneなどのiOS端末からこのカーオーディオを操作することができるそうです。10年前はiPodをMazda RX-8のBoseサウンドシステムに接続させるのに数万円も要しており、選曲するのも一苦労でしたが、時代は確実に変わっています。

主な仕様を以下にまとめておきます。

共通部
使用電源 DC 14.4V (10.8V~15.1V使用可能)
アース方式 マイナスアース方式
最大消費電流 10.0A
外形寸法 取付寸法:178 (W) x 50 (H) x 97mm (D)
ノーズ寸法:170 (W) x 46 (H) x 17mm (D)
質量 0.5kg(コード含まず)
アンプ/オーディオ部
最大出力 50W x 4ch / 4Ω
50W x 2ch / 4Ω + 70W x 1ch / 2Ω(サブウーファー使用時)
定格出力 22W x 4 (50Hz ~ 15,000Hz, 5% THD, 4Ω Load, Both Channels Driven)
負荷インピーダンス 4Ω(4Ω~8Ω使用可能)
 プリアウト最大出力レベル  2.2V
出力インピーダンス 1KΩ
USB部
USB規格 USB 2.0 Full Speed
最大供給電流 1A
MP3デコーディングフォーマット MPEG-1 & MPEG-2 AUDIO LAYER-3
WMAデコーディングフォーマット Ver.7, 7.1, 8, 9, 10, 11, 12 (2ch audio) (Windows Media Player)
AACデコーディングフォーマット MPEG-4 AAC (Ver.10.6以前のiTunesでエンコードされたもののみ)(MVH-5300のみ)
WAVシグナルフォーマット Linear-PCM, MS ADPCM
FMチューナー部
受信周波数帯域 76.0MHz~99.0MHz
実用感度 11dBf
S/N 75dB (IHF-Aネットワーク)
周波数特性 30Hz~15,000Hz (±3dB)
AMチューナー部
受信周波数帯域 522kHz~1629kHz

Feb 122016
 

BESTEKのBluetooth対応FMトランスミッターをSubaru R1のシガーソケットに接続して、iPad mini 4で受信したBeats 1ストリーミング再生とGoogle Mapsでのナビゲーションを試みてみました。結果は、 雑音が多くてかなり耳障りな状況でした。

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Subaru R1の純正ルーフトップのアンテナは樹脂が覆うタイプの短いものであり、車体後方にあります。トランスミッターを挿したシガーソケットからの距離は2m以内であるので、純正アンテナの受信感度が弱いことが雑音の原因だと思われます。したがって、対策として考えられるのは、アンテナの真下あたりにシガーソケットを延長させるか、受信感度が優れた社外品にアンテナを交換するという方法です。前者の方法を採用すれば、トランスミッター本体に手が届かなくなる可能性があり、利便性が損なわれるので、後者のアンテナ交換がより理想に近いかもしれません。

Feb 032016
 

BESTEK Bluetooth Wireless In-Car FM Transmitter

Bluetooth対応の極めて多機能なBESTEK FMトランスミッターを、レンタカーを含む3台の車に車載し、実際に使い始めてからおよそ1週間が経過したので、その使い勝手と仕様をまとめておきます。

FM送信周波数 76.0~90.0MHz
Bluetooth仕様 v2.0 + EDR
対応プロトコル A2DP
送信距離 最大2m
出力端子 充電用USB端子x2(最大5V/2.1A)
電源 DC12V~24V
重量 約30g
動作温度範囲 約 -10~60ºC
動作湿度範囲 約10~90% RH

iOS端末などBluetooth対応の携帯端末から音声を受信し、FM電波を最大2mの範囲で送信するというBluetooth対応FMトランスミッターとしての基本性能に加えて、ハンズフリー通話や、内側のUSB端子に挿したUSBメモリのMP3またはWMAフォーマットの音声ファイルを再生して送信するという機能も備えています。

BESTEK Bluetooth Wireless In-Car FM Transmitter

さらに音声入力端子も装備し、音声再生機器と有線で接続することも可能。Suzuki Jimnyのシガーソケットに挿した状態で、本製品を介してBeats 1を聴きながらiPad mini 4でGoogle Mapsを使用してみました。カーナビの音声案内がある時は、Beats 1などのボリュームが自動的に下がり、ナビの案内が聞きやすくなります。

Mazda RX-8車載時はハンズフリー通話も試してみました。この時はiPhone 6のMusic Appのプレイリストを再生中でしたが、Google Maps使用時と同様に、音楽のボリュームが自動的に下がり、本機の着信ボタンを押して電話に出ることができました。iPhone 6で着信することも可能であり、この場合も音声は車のスピーカーから聞こえます。(音量が自動的に調整される機能は、本機の機能というより、iOS端末の機能です。)

高速道路のサービスエリアに立ち寄って、車のエンジンを停止させ、車の電源も切断したような場合、当然ながら本機の電源も切断されます。再び、エンジンをかけると、自動的にBluetoothで接続されますが、音楽は一時停止の状態になります。再生ボタンをタップすれば続きを聴くことができます。

Mazda Axela Sedan

レンタカーのMazda Axela SedanにはBluetooth対応のカーナビが搭載されていたので、iPhone 6とペアリングさせて、BESTEK FMトランスミッターと聴き比べてみました。使い勝手は大体同じですが、音質はやはり純正ナビには敵わないと感じました。音量に差があったので、条件を揃えて聴き比べたわけではありませんが。

本製品を差し込むシガーソケットと車のアンテナとの距離がノイズに大きな影響をもたらすことは、RX-8で確認済みです。距離が2m以内であってもわずかなホワイトノイズが発生しますが、車を走行させれば他の雑音の方が大きいので、ホワイトノイズが気になることはありません。一昔前の有線接続タイプのFMトランスミッターと比べると、時代と共に技術が進化していることを実感します。

Part 4へと続く。

Jan 312016
 

BESTEK FMトランスミッターをSuzuki Jimnyに車載し、実際に車を走らせながら、音質とmineo回線のパケット消費量などを試験してみました。夕方のおよそ5時間でデータ通信量が222MBにもなりました。mineoのパケットを大量に消費した原因は、Wi-FiでテザリングしたiPhone 6のMusic AppでBeats 1をストリーミングで聴いたためと思われます。

もし、テザリングせずにmineo SIMを挿したiPad mini 4のMusic Appで、ストリーミングさせた音楽をこのFMトランスミッターで飛ばしていれば、そんなに大量のパケットは消費しなかったはずです。但し、Music AppのSTREAMING & DOWNLOADSの設定で、”High Quality on Cellular”をオフにしておく必要があります。

IMG_0139mineoスイッチを節約オンの状態(有料パケットを消費しない低速モード)でも、Beats 1のストリーミングには大きな問題がないことがわかりました。”High Quality on Cellular”をオンにすると、音声が途切れます。(モバイル通信時高音質オフの場合でもたまに音声が途切れることがあります。)

Mazda RX-8でもセンターコンソールにある別のシガーソケットにトランスミッターを移設すると、車のアンテナ受信距離内に入り、雑音がなくなりました。

Part 3へと続く。

Jan 272016
 

BESTEK Bluetooth Wireless In-Car FM Transmitter

マイネ王の「モバイル語ろう王国広場」掲示板に頻繁に投稿されている滋賀県代表のあの方が紹介されていたBluetooth接続FMトランスミッターを入手しました。早速、Mazda RX-8とSuzuki Jimnyのシガーソケットに取り付けて、視聴してみました。

BESTEK Bluetooth Wireless In-Car FM Transmitter

RX-8では10年近く前にマツダ純正iPod接続アダプターを取り付けて、iPod 5Gの音楽を再生していました。iPod接続アダプターは音質は良い方だと思いますが、選曲するのが不可能なほどに使い勝手が悪く、近頃はiPod 5Gは車載すらしていません。その後、FMトランスミッターであるGriffinのiTripを使っていた時期もありましたが、これも使い勝手に難があり、車から降ろしました。

Bluetooth Pairing純正カーオーディオのCD (MP3プレーヤー)を聴くのが最も優れた音質ではありますが、同じ曲ばっかりで飽きてしまい、最近はRX-8の中では音楽を聴かずにエンジン音に耳を傾けるようになっていました。

そんな時にBluetooth接続でハンズフリー通話も可能なFMトランスミッターのことを知り、是非、試してみようということになりました。

FMラジオ局の周波数と混信しないと思われる周波数になるよう、「+」と「-」のボタンで周波数を調整し、iPhone 6とペアリング操作を行い、登録しました。しかし、なぜか耳障りな雑音が入ります。製品仕様によると、この製品の送信距離は最大2m。運転席足元に延長させたシガーソケットにこの製品を差し込みました。RX-8のアンテナはリアウィンドーにあり、送信距離2mを超えている可能性があります。雑音の原因は電波がアンテナまで届いていないことかもしれません。幸いにして、シガーソケットはセンターコンソール内後部座席側にもあるので、次回はそちらのソケットに差し込んでみよう。

Suzuki Jimnyでも試してみました。Jimnyのラジオアンテナは運転席に近いルーフトップにあるので、送信距離2mの範囲内になります。予想した通り、Jimnyでは雑音がなく、FMラジオ局から受信する音と同等の音質でした。

Part 2へと続く。

Jan 192016
 

ONKYO D-303

Fostexのバックロードホーン・エンクロージャー(Fostex BK10)に取り付けたFostexスピーカーユニット(FE108EΣ)のエッジ部分に針で空けたような複数の穴が見つかったので、これまでガレージで使用していたONKYOの2ウェイ、2スピーカーシステム(D-303)と交換しました。

ONKYO D-303 and Cat ISON

エッジ部分にいたずらした犯人はCat ISON。こんな風にエンクロージャーの上に座って、前足を伸ばしてスピーカーユニットを触っているのを何度も目撃しました。コーンやエッジの部分に触れると太鼓を叩いているかのごとく面白い音が出るので、Cat ISONにとっては音の出る玩具そのものでした。一見してコーンの部分には被害がなかったので、放置していましたが、エッジに穴が貫通していたとは…

ONKYO D-303にはネットがあるので、スピーカーユニットにいたずらされることはないでしょう。調べるとこのスピーカーユニットは、1991年頃の発売で定価は一本¥39,800でした。リアルなボーカル再生が特徴のようで、ボーカル主体ポップ系の音楽やジャズの再生に適しています。バックロードホーンに取り付けたFostex FE108EΣと比較して特に低音再生性能に優れているように感じます。

以下、ONKYO D-303の仕様を表にまとめておきます。

方式 2ウェイ・2スピーカー・バスレフ方式・ブックシェルフ型・防磁設計(EIAJ)
使用ユニット 低域用:16cmコーン型
高域用:ホーン型
再生周波数帯域 35Hz~32000Hz
最大入力 200W (EIAJ)
インピーダンス
出力音圧レベル 90dB/W/m
外形寸法 幅230 x 高さ421 x 奥行245mm
重量 10kg

Oct 282014
 

IMG_1687

カーオーディオの音質を向上させることができるPanasonic Blue Battery “caos”に交換したMazda RX-8で長距離走行しました。バッテリーが新しくなり、エンジン始動が改善しました。加速性能も心持ち、良くなったような気がしますが、多分プラシーボ効果です。

Bose® Sound System for Mazda RX-8

RX-8 Type SにはBoseサウンドシステムが標準装備されています。リアシェルフの下にデジタルアンプ。

Bose® Sound System for Mazda RX-8

その左右に5cmのミッド・ハイレンジのスピーカー2個と15 x 23cmのウーファー2個。インストルメントパネル中央に8cmのミッド・ハイレンジのスピーカー1個、フロントドアに5cmのミッド・ハイレンジのスピーカー2個と専用のスイッチング変調アンプ付き23cmのNd®ウーファー2個が搭載されたシステムになっています。合計するとスピーカー5個にウーファー4個とリビングルームのオーディオシステムよりも立派な装備になっています。

ステアリングコラムの横にはAudioPilot™システムで使われる専用のマイクロフォンも搭載されており、走行時の騒音レベルに応じて自動的に音質と音量を変化させることができます。

ブルーバッテリー”caos”に交換したことにより、オーディオの音質はどのように向上したのか?率直に言いますと、音質の向上は私の耳ではほとんど感知できずでした。変化があったかもしれないとしたら、小音量の時の音質です。Subaru R1とSuzuki Jimnyでは大きな音質向上が確認できましたが、元々、優れた音質であったRX-8の場合はさらに音質を向上させることは難しいというところでしょうか。

Mar 012014
 

高級オーディオケーブルで名が知れているオヤイデ電気が正規輸入販売元となっている、TAISHAN FiiOのコアキシャル/オプティカル対応単体DAコンバーターの新製品、D03Kを京都駅前の家電量販店で入手しました。上の画像は、左からオプティカル(角形)入力端子、ミニUSB(DC 5V電源供給用)端子、コアキシャル(同軸)入力端子。

前面はアナログ出力側の端子が並びます。左からRCAステレオ出力端子のLとR、ステレオミニのライン出力端子。RCAとステレオミニは同時出力が可能。

外寸は61mm x 49mm x 21mmとコンパクトサイズ。重量はわずか50g。上面には電源インジケーターとデジタル信号受信状態(Locked)が確認できるLEDインジケーターがあります。電源オンで左のインジケーターは赤点灯、適性な受信状態であれば右のインジケーターが青点灯。

底面にはオプティカルとコアキシャル(同軸)のスライド式入力切替スイッチがあります。

電源アダプターと一体式のUSB to AC電源ケーブルが付属します。高性能なPLL (Phased Locked Loop) と低ジッターのデジタル・レシーバーチップWM8805を内蔵し、最大24bit/192KHzをサポートということですが、この性能はコアキシャル入力時のみ有効。オプティカル入力の場合は、24bit/96KHz。

このDAC (Digital to Analog Converter) は、デジタルテレビ(SHARP AQUOS LC-40DZ3-S) のデジタル音声をアナログ音声に変換し、真空管アンプ (ELEKIT TU-879R) で増幅してJBLのスピーカー(Control 1 Extreme)で出力することを意図しています。警告ラベルに従い、テレビのデジタル音声はPCMに設定してあることを確認しました。(AAC、ドルビーデジタルには対応していません。)

以前、テレビの(アナログ)音声出力端子から直接、真空管アンプの入力端子に繋いだことがあります。理由はわかりませんが、出力レベルが低く、アンプのボリュームをかなり上げる必要がありました。FiiO D03Kを経由してデジタルからアナログに変換することにより、適正な出力レベルになりました。音質も、テレビ内蔵スピーカーとは比べるまでもないほど、改善されました。接続したアンプはリモコンに対応していないので、普段はアンプの電源はオフ。F1中継や映画視聴時など、音質が気になる特別な番組を観る時だけ、使用する予定です。

Apr 062013
 

Just Mobile Upstand and iPad Wi-Fi 32GB

もうすぐ発売後3年になる初代iPad Wi-Fiモデル。埃まみれの状態では可哀想なので、用途を考えました。iPhone 5で時々使っているStormy ProductionsのTunemark Radioを初代iPadにもインストールし、ラジオ局のThe Jazz Grooveにチューンイン。BGMとして聴くことにしました。Tunemark Radioは有償Appですが、その代わり、広告バナーがなく、オンエア中のアルバムアートワークやアーティスト情報をリアルタイムで取得することができます。気に入った楽曲はマークしておいて後からiTunesで探すことも可能。さらにラジオ局のカスタムURLを登録することもできます。

非常に使い易いこのAppを使えば、世界のラジオ局数万局?からお気に入りのラジオ局が検索できるそうですが、そんな中でも選曲が素晴らしいThe Jazz Grooveが私のお気に入りになりました。Mac用iTunesでもこのラジオ局を聴くことができますが、Tunemark Radioで聴いた方が音質が良いです。AirPlayでAirport Expressを選び、真空管アンプ(Tri VP-MINI 88 Mark II)+ バックロードホーン型のスピーカーで聴いています。同じラジオ局なのにTunemark Radioは128k、iTunesは64kですから、そのビットレートの違いが如実に出ている気がします。

話題から少し脱線しますが、これから夏にかけての季節、熱を発する真空管アンプは見ているだけでも暑苦しくなるので、流行の小型で安価なデジタルアンプを入手して夏の間だけ使おうかと考えています。現在の候補はToppingデジタルアンプ [TP30] Tripath TA2024。入力がUSBとAUXの2系統あり、ヘッドフォン端子も付いている。綺麗な基板の画像を掲載しているということは、定評あるオーディオ用電子部品を採用していることと、造りに自信があることを知ってもらいたいためでしょうか。Amazonで買おうかどうか迷っているうちに、「現在在庫切れ」で「この商品の再入荷予定は立っておりません」になってしまいました。他にも多種多様なモデルがあるので、夏までじっくりと検討してみます。TOPPINGの日本語サイトはこちら