Aug 312018
 

出発まで2週間を切ったので、連続観戦11回目となるシンガポールGP観戦旅行の旅程を以下にまとめておきます。

Wednesday September 12 (From Otsu To Kuala Lumpur)
神戸空港海上アクセスターミナル専用駐車場 > 16:25 SKY 112 > 17:40 東京国際空港(羽田) > 23:45 AirAsia D70523

Thursday September 13 (From Kuala Lumpur To Singapore)
> 05:55 KLIA2 > 09:55 AirAsia AK 0707 > 11:10 Singapore Changi (T4) > C/I Le Grove Serviced Residences > Swissôtel The Stamford > Meet Duncan and get tickets

Friday September 14
Marina Bay Street Circuit P1 and P2

Saturday September 15
C/O Le Grove Serviced Residences > C/I Intercontinental Robertson Quay > Marina Bay Street Circuit P3 and Qualifying

Sunday September 16
Marina Bay Street Circuit Race

Monday September 17
C/O Intercontinental Robertson Quay > Queen Street CW2 > Johor Bahru CIQ > JB Sentral Platform 2 AA1 Bus > Senai International Airport > 11:00 AirAsia AK 6043 > 12:00 KLIA2 > C/I sama•sama Hotel > Pudu Sentral > Meet M. at Pavilion

Tuesday September 18 (From Kuala Lumpur To Otsu)
C/O sama•sama Hotel > KLIA2 > 14:00 AirAsia D7 1 > 21:25 関西国際空港 > 00:00 Bay Shuttle > 00:30 神戸空港 > Otsu

今年の旅程に関する特記事項としては、クアラルンプールまでの往路が深夜便であること、去年の秋にオープンしたチャンギ空港ターミナル4に到着すること、復路はバスで国境を越えてジョホールバルのセナイ国際空港からクアラルンプールに向かうこと。そして、セパンで一泊して大阪には夜に到着すること。

今年もシンガポールの現地SIMカードは7日間有効、4G 100GBのSingtelプリペイドSIM (S$15) か同様のM1プリペイドSIM (S$12) を使う予定です。M1のSIMならKLOOK appで出発前に予約購入することも可能。

  5 Responses to “Singapore GP 2018 — Our Itinerary”

  1. 筆者様

     タンカーが、関空の連絡橋に、ぶつかったために、橋桁が大きく変形しています。筆者様出発までに、ある程度の復旧が出来て、通れる様になると良いですね。

    Jim,

    • 今日は午後からどのチャンネルも台風21号の影響について報道しています。関空は高潮の影響で滑走路が冠水し、空港自体が閉鎖されています。連絡橋の復旧にもしばらく時間がかかりそうです。我々が出発する1週間後に復旧するようには思えないので、どうなるのか、しばらく様子を見て判断します。航空会社からも連絡があるかもしれません。尚、当地は建物被害はほぼないと思います。

      • 筆者様

         関空の復旧は、大変だと思います。出発地が変更になる間も知れませんね(例えば、名古屋等)。

         筆者様お住まいの地域は、特に大きな被害がない様で、良かったです。京都駅では、JR京都駅のガラスが割れたそうですね。又、渡月橋の欄干も被害。今回のタイの台風はcrazyです。

        Jim,

      • 関空発着便の欠航が決まり次第、臨時便を名古屋(中部国際空港)発着に指定し始めました。往路に関しては、我々は関空発着便の欠航が決まる前にルート変更オプションを実行し、羽田発に変更しました。復路に関しては現時点では臨時便を優先して中部に変更できたらと考えています。関空がそれまでに再開すれば、関空のまま。出発前から今年も色々とトラブル続きで、それに対応するのは博打の要素が多々あります。

        当地は普段の局地風で、建物が鍛えられているので、風速20m/s程度では何ともありませんでした。去年の台風21号のように、台風の進路が琵琶湖の東を北上する場合は、大きな打撃を受けるということに最近、気付きました。

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